アイフル「キャッシングローン」審査

アイフル「キャッシングローン」の審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間やその流れ、融資スピードなどのメリット・デメリットを解説。

アイフルロゴ アイフル「キャッシングローン」審査の口コミ・評判

アイフル「キャッシングローン」は、アルバイト/派遣/パートの方でも借入可!低金利の年4.5%〜18.0%。50万円までなら収入証明書も不要。MAX500万円の借入。!!


アイフル「キャッシングローン」の審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間やその流れ、融資スピードなどのメリット・デメリットを解説。

アイフル「キャッシングローン」のスペック表

アイフル キャッシング・カードローン●商品名
アイフル「キャッシングローン」

●利用頂ける方
・年齢 満20歳以上、満70歳未満の方。
・原則、毎月定期的な収入のある方、または、配偶者に定期的な収入がある専業主婦の方。
 ※学生の方もアルバイト・パート・派遣等で毎月定期収入が入ってくる方は利用できます。


●借り入れ限度枠
1万円〜500万円
※使用上限額が50万円超、 または他社を含めた借入れ総額が100万円超の場合は、源泉徴収票など収入を証明する書類が必要(慎重審査)となります。


●実質金利
(実質年率)
4.5%〜18.0%
 ※借り入れ利率は変動金利です。適用金利は金融情勢等により変動します。


●返済金額
◎利用があった時の融資残高(元金) 返済額

1円〜10万円まで:サイクル制5,000円/約定日制4,000円
10万円〜20万円以下:サイクル制9,000円/約定日制8,000円
20万円〜30万円以下 サイクル制13,000円/約定日制11,000円
30万円〜40万円以下 サイクル制13,000円/約定日制11,000円
40万円〜50万円以下:サイクル制15,000円/約定日制13,000円
50万円〜60万円以下:サイクル制18,000円/約定日制16,000円
60万円〜70万円以下:サイクル制21,000円/約定日制18,000円
70万円〜80万円以下 サイクル制24,000円/約定日制21,000円
80万円〜90万円以下:サイクル制27,000円/約定日制23,000円
90万円〜100万円まで サイクル制30,000円/約定日制26,000円
100万円〜300万円以下は10万円毎に1,000円ずつ加算
300万円〜310万円以下 サイクル制54,000円/約定日制47,000円
310万円〜490万円以下は10万円毎に1,000円ずつ加算
490万円〜500万円以下:サイクル制70,000円/約定日制66,000円

※利息の計算方法
 利息=元金×契約年率÷365(閏年366)×各回の利用日数


●借入れ方法
・アイフルのATM
・アイフル店舗での借入れ
・全国の提携コンビニATM
※一部コンビニATM(バンクタイム等)・他行(提携金融機関)ATM・ゆうちょATMもご利用いただけますが通常手数料がかかります。
・インターネット振り込み予約
・フリーダイヤルからの振り込み予約


●借入期間及び返済回数
1回の支払につき35日以内または月々約定日払い
借入直後の最長14年6ヶ月(1〜151回)
※500万円を年12.0%(実質年率)で借入た場合


●返済方式
借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式


●延期損害金(賠償額の元本に対する割合)
20.0%(実質年率)


●担保・連帯保証人
担保・連帯保証人は不要です。


●提携信用情報機関の名称・住所・問合せ電話番号・ホームページアドレス

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/


※審査結果、ご希望の契約極度額から減額の場合もあります。
※なお、提出の個人情報は戻してもらえないので、予めご理解ください。

 

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カードローン、審査落ちないためには最初の申込書の記入が重要!

アイフル キャッシング・カードローン最近ではインターネットや携帯・スマートフォンからの申込みが随分行いやすくなりました。
簡単に申込みが行えるからこそ、確認しなければならないことがあるのです。それは、記入項目の記入漏れや誤字脱字です。

 むろん記入後に{きちっと|しっかり]確認をするのは鉄則ですが、それでもパソコンやスマートフォンで確認するのと、実際に自分の手で書いた記入用紙を確認するでは、圧倒的に前者のほうが誤字脱字を見つけにくいのです。
ですから、電話番号が間違っていたり、住所が1文字抜けている、といった間違いに気付かないまま申込みを行ってしまう危険性があるのです。

 虚偽の申請をするつもりは全然なかったのに、電話番号が間違っていたせいでキャッシングが使えない……となってはどうしようもありません。
なので、申込みをする時には埋めた審査項目を隅から隅まで見直して、誤字脱字がないように確認を絶対にしましょう。

 そして、設置された項目に空欄が多いのも審査に関わってきます。
カードローン会社は、信用情報と申込み書を基に審査を行いますが、裏を返せば2つだけの情報しかわからない状態で審査をしなければならないのです。

 ですから、申込み書に空欄が多いと、『この人はお金を貸して大丈夫な人なのか?』となり正確な評価が出来ず、結果的にお金を貸すことができないのです。

 今まで述べた二つの要素には、大きなマイナスポイントとなってしまうもう一つの要素があります。それは『ルーズな人なのではないか?』とキャッシング業者と思われてしまうことです。
あまりに誤字脱字ばかりだと、申込み書のチェックすらもしないルーズな性格である、と見られてしまい、『お金も返してくれないのではないか?』と信頼してもらえないのです。

 『申込み書の確認』という最低限のことがちゃんとできているからこそ、『{この人にはお金を貸しても大丈夫|貸付を行っても返ってくるだろう|融資をしても大丈夫に違いない』と思ってもらい、カードローンを使うことができるようになるのです。
ですから、『たかが申込み』と侮って、適当に行わないようにすることが審査に通る秘訣です。

 

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